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Stereo 2016年8月号の付録スピーカーを接続 [Stereo]

2016年8号に記載の組み立て方「ユニット梱包箱をエンクロージュアに」で、空き箱に同号付録のスピーカーユニットを取り付け、アンプと接続してみた。
初めての自作スピーカーが完成した。
配線等が意外と難しく、作成に30分を要した。


IMG_20170531_214002


エンクロージャーも既に購入済なので、今週末、組み立てる予定だ。
Stereo 2016年8月号(スピーカーユニットの付録付)と、スピーカー工作の基本&実例集 2016年版(エンクロージャーキット)は、楽天ブックスで購入した。


記念の初自作スピーカーなので、スマホでビデオ撮影してアップロードした。




Stereo 2016年8月号を購入 [Stereo]

ブックシェルフスピーカーの YAMAHA NS-5 が気に入らないので、ウーファーの交換を考え、秋葉原のコイズミ無線に行ってみた。
2Wayの場合、能率、クロスオーバー周波数、ユニットのインピーダンス等チェックポイントが沢山あり、ウーファーのみを変えるのは難しいようだ。

サンプルの小さなスピーカーを聴かせてもらったところ、とてもいい音に感じたのが、雑誌Stereoの付録のFOSTEXフルレンジ・スピーカーユニットだった。

これはネットでも評判が高く、Youtubeでも沢山紹介されていた。
楽天ブックスにStereo 2016年8月号(上記スピーカーユニットの付録付)と、付録がエンクロージャーキットのスピーカー工作の基本&実例集 2016年版の在庫があったので、すぐに注文した。
スピーカーユニットは後ろにも音が出るので、エンクロージャーで低音を響かせたりするそうだ。

これから、自分でエンクロージャーキット(スピーカーの箱)を組み立て、塗装もしなければならない。
スピーカー箱の塗装が一番課題になりそうだが、塗装は音にも影響するそうだ。

フィリップスのクラシックCD等、いい音のCDをもっているので、NS-5と比べてみたい。


OCN モバイル ONE 格安SIMに変更

スマホをSIMフリーにして、格安SIMにした。

OCNを選んだポイントは、110MB/日のプラン。
110MB/日を超えると低速になるが、翌日にはリセットされる。
また、WiFi。
利用可能なアクセスポイント数は国内に約83,000あるそうだ。
それから、10分かけ放題オプション。
ただし、OCNでんわアプリから発信する必要がある。気を付けてOCNでんわアプリを使っているが、連絡先、受発信履歴等、まったく支障はない。
OCNモバイルONEアプリで、通信量の確認ができる。

110MB/日プランで、1,600円/月、10分かけ放題オプションが850円/月なので、税込で、月2,646円となる。
110MBのうち使用しなかった残りは、翌日に繰り越される。ただし繰り越しは翌日まで。

ドコモの回線を使わないUQモバイルやワイモバイルが混雑時に比較的速いそうだが、OCNも5月24日、トラフックを制御する装置を導入して、混雑時の通信改善を発表している。
「OCN モバイル ONE」において、通信が混雑する時間帯の通信速度やコンテンツ表示に要する時間を改善
再送トラフィック量の削減を図るためとのことだ。帯域を絞ってパケットロスを発生を抑え、再送の発生を減らすようだ。