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ハイレゾのデータからオーディオCD作成 [Stereo]

ハイレゾとCD、実際の音はどう違う? 波形で視覚化して検証
この記事では,「CDとハイレゾで大きく音が違うと感じた要因はフォーマットそのものよりも、マスタリングの仕方に違いがあるため」とのことだ。
また,ネットからダウンロード購入したハイレゾデータをCDフォーマットである44.1kHz/16bitに変換したらどうなるのだろうか? の結果は「違いが分からない」である。
CDよりも音がいいと感じたハイレゾデータからCDを作れば,高音質なCDが出来る というのが結論みたいだ。

CDフォーマットには,foobar 2000 で SoX Resampler を使ってコンバートした。
foobar 2000 ハイレゾファイルをダウンサンプリングしてCDを作成  
Adobe Audition のバッチ処理でもフォーマット変換できる。
CD-Rのライティングは,EACを使用した。
それからラベルプリントは,ブラザーのインクジェットにバンドルされている Newsoft CD Labeler を使用した。
newsoft


CDプレーヤーは,YAMAHA CDX-10
CDプレーヤーはリモコンもあり気楽に使える。  
ハイレゾデータから作成したCDは高音質なので,今はCDプレーヤーを主に使っている。  




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